リゾルトデニムの4品番

  • <img class='new_mark_img1' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons29.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' /><b>リゾルトデニムの4品番</b>の写真
20年以上に渡りジーパンを作り続けてきたデザイナー、「林 芳亨(はやし よしゆき)」が作りだす理想のデニム。
それが「RESOLUTE/リゾルト」です。

リゾルトは『710・711・712・713』の4型のみの構成です。

どちらのモデルも、日本屈指のデニム職人たちと協力し、ストイックなまでにこだわって作られた生地は、旧式の染色方法、織り機を使用し、他とは全く違う毛羽立ち・ザラつき感を持ったものとなっています。
その生地は当然穿きこむことで絶妙な色落ちと風合いが生まれ、エイジング(経年変化)をとことんまで楽しむ事が出来ます。
糸の一本一本の縫製まで一切妥協をせず、こだわり抜いて創り上げたデニムは、お楽しみ頂く方の身体に合わせて、育ってまいります。


















『710』 
たて糸7.3番×よこ糸6番(数字が小さいほど糸が太く重たくなります)。
洗うたびに毛羽立つ1960年代のデニム生地を再現。1960年代のデニム生地はデニム地の完成形とも言われております。
リーバイス66よりのインスパイア。


『711』
たて糸7.3番×よこ糸7番(数字が小さいほど糸が太く重たくなります)。
710に比べて軽く、シルエットも太い為、穿きやすい。洗うたびに毛羽立つ1950年代のインディゴ色が濃い生地を再現。
アメリカ人に比べておしりの小さな日本人の体型に合わせて、大人用のXX(ダブルエックス)ではなく、503BXX(子供用)からの
インスパイア。


『712』
710の生地がベース。RESOLUTE(リゾルト)のデニムの特徴である洗うたびに出る毛をあらかじめ毛焼きし、
防縮加工(サンフォライズド)を施しています。フロントはジッパー開閉。
リーバイス505モデルよりインスパイア。



『713』
生地は710と同じ。
ローライズ(股上が浅い)のシルエットは腰回りスッキリ!ウエストから上半身にかけてスッキリとした印象を与えます。
女性にもおススメのモデルです。



710のスッキリシルエット、本来のデニムがワークパンツであったことを実感しつつ、でも今の時代にそったボリュームの711。
やや浅めのまた上と膝から下のテーパードでよりスッキリの712。
ローライズのシルエットで、腰回りから上半身にかけてのラインがスッキリとでる713。

4品番のなかから、ぜひぜひお気に入りを見つけて下さいませ。

それぞれの商品はこちらのページよりご確認頂けます。

『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 710 デニムパンツ W26〜W34』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 710 デニムパンツ W36〜W40』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 711 デニムパンツ W26〜W34』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 711 デニムパンツ W36〜W40』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 712 デニムパンツ W28〜W34』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 712 デニムパンツ W36』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 713 デニムパンツ W28〜W34』
『RESOLUTE(リゾルト) ワンウォッシュデニム 713 デニムパンツ W36』


またそれぞれの品番の色落ちはコチラのページをチェックしてみて下さい☆
『RESOLUTE(リゾルト)ジーンズの色落ち』